NOTE 2005〜2007

2008年
01,02 若気の至り 平坦な道はない、挫折のときの強さ弱さ 戦える友情と軽い馴れ合い
03 ida birthday 桃栗3年立志は5年目 困難は常にあるもの、それが前進の力 突然の頂上はさびしいところ それは育成じゃない。ボタンの掛け違え
04 がんばれ1年生-朝練と授業開始 勝負の資格-人としてのベース・サッカーのベース 平均的な選手をつくりたいのか 指導したいなら貪るように本を読め 仇となる愛情は自分と戦い排除せよ
05 2年目の止揚 イタローに娘ができる 一年、親が語らぬことを教える義務がある−感謝の教室 響く言葉 ウィキペディアでの静学 軽い友情ごっこは反吐が出る 形振り構わない本気な選手が必要 自分の基準を下げれば負け 意識した目標を見失うな 気付け 友情はひけらせたりはしない 落ちていく瞬間はきっとある
06 トレセン制度に集る者とすがる者に見えないこと 才能が朽ちるのも必然-逆境に強い選手はどこで育つ 67歳で異端児-井田勝通(クリニック前編) 思春期の性 自己推薦論文 ネット犯罪の予告者「無敵の人」 
07 美しいサッカーの勝利 67歳で異端児-井田勝通(クリニック後編) 進路選択のとき ごめんだ 個の差を言い訳に
08.09 反骨 思いを継続するからポリシーとなる 30年の遅れを受け止める
10 価値あるものは何か 試されるとき 強いチームにはすごい指導者 成熟 暴力が去ったあと 勝敗は思いの強さ 油断 100l
11 道つくるのはエリート捨てた変わり者の信念 約束された明日などない 終わりがあることを見つめ 高校年代サッカーの行く末-良いサッカーしか生き残れない 立志ミーティング イタロー・濱口コーチ送別
12 あなた初めてお目にかかりました 宮原真司が私的選手権bP 育成には揺るがぬポリシーと環境が必要 12月3日父母会「学校への要望書」 育成の指導者の地位・文武の歪み克服が日本の課題 問題は理不尽の中でも努力できるかだ 浅はかな親 Good bye オシム-スポーツに関わるインテリは割とステキだ 母さんありがとう