プリンスリーグ VS東邦高校

0−0
2−0
2−0


公式記録


 高田

               
松崎       木庭→藤田(後半42分) 小林由

     
清水     小野

                
前島        狩野        友亮

         
    吉田→能登(後半9分)   林内→木場(後半0分)→先崎(後半38分)

去年までのうまい強い静学復活の予感がする試合でした。メンバーもまじめで頑張れる選手がずらりと並び、運動量も申し分なし。」と書きましたが、昨年の考えれる選手が要所にいたチームとのちがい、相手の静学対策と違う戦術に培ったインテリジェンスとそれを実現するテクニックでフィールド内で選手が即座に対応できない弱点をさらした試合。知性、本当の選手としての高い意識が中心選手に求められています。敵の戦術には監督の指示で選手というなの駒が動くロボットサッカーではなく、選手の一人一人ののインテリジェンスで!
なんせ、前半シュートなし。後半、能登と正義を入れた後、シュート4本で2点をひろい勝利。得点 能登、小林由
次、健太が出場停止、ここで、能登、青木、先崎の真価が試されます。自分でチャンスをものにしろよ。