試合結果


天皇杯県予選大会ブロック決勝戦 公式戦B5戦目決勝大会いけず無念の敗北1-2 photo

いろいろあったのですが、結果は1-2で敗退。残念だが、Bチームとしては得がたい経験を得ました。練習や試合に臨む気持ちが公式戦出場で1日1日強くなったことがわかる大会でした。負けて泣かず、この敗退を言い訳せず、屈辱、悔いを心において、今日からの挑戦の力にすることがこの敗北を意味があるものにする。がんばれ選手、いつもみてるから!


天皇杯県予選4回戦 公式戦B4戦目決勝大会まであと1 26日は予選大会ブロック決勝です。 photo

1−0で東海大翔洋高校に勝利。得点は押越 県サッカー協会HPで変更され次の6月26日(日)11:40@愛鷹多目的競技場 相手は日大国際関係学部か静産FC(静岡産業大サッカー部Cチームと思われる)が予選大会Bブロック決勝と表記されたので、あと1つ勝つとシードされた県内猛者たちのチームとたたかう決勝大会への参加が叶えられるだろう。まず、決勝と名のつく試合で勝利しよう。頑張ろうぜーB 

大会名
平成17年度第10回スルガカップ争奪静岡県サッカー選手権大会
兼 第85回天皇杯全日本サッカー選手権大会 静岡県予選
主 催
(財)静岡県サッカー協会
期 日
平成17年5月22日(日)〜8月28日(日)
会 場
県内各地(決勝戦:草薙球技場)
参加チーム
予選大会:49チーム
備 考
【予選大会試合方法】
試合時間は、80分とし、延長は行わず、PKにより次回への進出チームを決める。
選手交替は、7名登録のうち5名までとする。
外国籍選手は1チーム5名までエントリーでき、1試合3名まで出場できる。
退場選手は、次の試合出場停止とする。以後の出場については、大会規律委員会で決定する。
スポーツ傷害保険については、各自負担とする。

【決勝大会試合方法】
試合時間は、90分とし、勝敗の決しない場合は、PKにて次回への進出チームを決める。但し、決勝戦は30分の延長を行い、なお決しない場合は、PKにて県代表を決める。
選手交替は、5名登録のうち3名までとする。
外国籍選手は1チーム5名まで登録でき、1試合3名まで出場できる。
2回の警告を累積した選手は、次の1試合を出場停止処分とする。退場選手は、次の試合出場停止とする。以後の出場については、大会規律委員会で決定する。
スポーツ傷害保険については、各自負担とする。

予選大会ブロック決勝 日程・会場変更のお知らせ
(変更前)
6月19日(日) 富士通沼津G
(変更後) 6月26日(日) 愛鷹多目的競技場

天皇杯県予選3回戦 公式戦B3戦目決勝大会まであと2 天皇杯出場まであと? PHOTO

1−0でFC遠州に勝利。セットプレーから山形の一点守り勝利!後三つで決勝大会。奇跡をおこし、歴史を変えろ!頑張れ日本一強いBチームになれ!決勝大会に出て、静岡の水準を経験しよう。




天皇杯県予選2回戦 公式戦B2戦目  Photo
静岡北高FCと対戦ちょっと荒れましたが冷静に8−1で勝利。
先発 田呂 外園 林田 山形 岩本健 山口 松林 塚田 申 伊藤 押越 交代INは福田、平野、朴、岩本翔、奥泉
得点 押越2、松林2、塚田、福田2、林田   
 
林田 松林 塚田  



天皇杯県予選1回戦 公式戦B1戦目
  Photo
社会人クラブ選手権2位の強豪FCベアーズに2−0で勝ちました。このままBで本戦ねっらっちゃえ!!
先発メンバーは
 田呂 外園 林田 山形 岩本健 山口 松林 塚田 高岸 伊藤 押越

 得点 松林、塚田