第6戦 瀬戸際ジュビロ戦 その瀬戸際残り10分でで逆転勝利 あと3戦ではない。1戦1戦しか勝負は出来ない!公式戦21試合目 17勝2敗2分 PHOTO

前半
      杉山
井出 小林哲 小林由 枝本
   山梨   納本
 猪股       村松
   先崎   吉田

後半 
      杉山
井出 小林哲 小林由 枝本
   山梨   納本
 先崎       猪股
   新井   吉田→長崎→杉浦(中盤中央に)
前半から120%たたかうことに挑戦し、常にプレスかけ、静学の試合。(認識が追いついてない選手も見受けられるのが少し心配)その流れの中でさすがジュビロ、後半35分に先崎の1対1がGKに止められところ、そこから速攻で一瞬のすきつかれ先制されるも、気持ちはピッチで萎えない。アウェーであることは承知の上。37分中盤でつないで崩し、ペナに進入した先崎に線審が贔屓目旗もあげれない完璧スルーパス。それをグランダーマイナスセンタリングを・・がスルーで最後は遅れて入ってきた納本が右足インサイドでファンタスティックほにゃららシュートで同点に追い付き、その勢いのまま41分センターサークルからドリドリでペナエリア左に侵入した新井が切り返しゴールへ。スライディングで敵、新井の足を払いPK!!!!!!緊張しつつも先崎がズドンと決めて逆転!残り8分を守りきって終了
ジュビロ3〜4人足つっていました。だいのうと草薙、怪我するほど走っている静学はつりません。意地でも。どんなチームより126人全員が練習しているんです。
妥協せず走り心つくったものが、最後には生き残るんだ!(ida)
毎試合120パーセントがんばるやつで戦えば負けることはないんだ!(Ida)
やっぱり最後は、ハートだ。朝練遅刻するやつ、陰で後輩をいじめたり、チームメート、コーチの非難するやつ、見てないところで怠けることの上手な選手は、試合にそれがでる。日常生活で戦えないのは試合でも戦えない。そんな選手はいつの時代でも落ちていく!そんな選手にはなるんじゃない(ida)
きれいにやるな。気持ちで!真剣勝負はそう簡単には結果は出ない。相手も真剣だから。どんなときでも120l力が出せる選手になりなさい。(井田)
誰もいいかっこプレーをしない本物のチームになってきました。ポテンシャルは高くないが常に120%たたかえ、必要なことが考えられる納本、山梨は地味地味だがいぶし銀です。得点 納本 先崎

  全国へ勝ち点18まで後7ポイント
1位 エスパルス    勝点11 得点7 失点4 得失点差+3
2位 静岡学園     勝点11 得点10 失点9 得失点差+1
3位 グランパス    勝点10 得点10 失点5 得失点差+5
4位 浜名       勝点9 得点10 失点10 得失点差±0
5位 磐田東      勝点8 得点7 失点6 得失点差+1
6位 四日市中央工業  勝点7 得点10 失点8 得失点差+2
7位 ジュビロ     勝点7 得点11 失点12 得失点差−1
8位 岐阜工業     勝点6 得点8 失点9 得失点差−1
9位 中京大中京    勝点6 得点5 失点12 得失点差−3
10位 藤枝東      勝点4 得点5 失点12 得失点差−7